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​baby marc photographer

杉山 まどか(madoka sugiyama)

「アート」として残せるニューボーンフォト

静岡県出身 神奈川在住 9歳、7歳男児の母

​はじめまして、杉山まどかと申します。

ニューボーン(新生児)フォト専門のフォトグラファーとして2017年より活動開始

お客様との事前やり取りから、撮影、編集と全て担当し、

​1日1組様限定の丁寧な撮影をしながら延べ350組を撮影

第1子でニューボーンフォト撮影をした90%以上がリピートとなり

第2子、第3子の撮影も多く手がけております。

ニューボーンフォトは赤ちゃんの安全、ママの安心が第一の撮影です。

そのため、現在も海外オンライン講習など常にアップデートを続けながら撮影を行なっています。

家族をつなぐ日常に「特別」な1枚を残せるお手伝いをさせていただきます。

〜ニューボーンフォトとの出会い〜​

生後1ヶ月〜1歳ほどの赤ちゃんを撮影していた頃

お客様に「もっと早く撮影してもらいたかった」と嬉しいお言葉をいただくようになりました。

新生児の頃の写真ってどんな写真が喜んでもらえるだろうと

自分の子供たちの写真を見返したところ、いろんな表情を残したい!と毎日のように撮ってはいたものの

​写真に映る我が子は、同じような表情、寝顔、生活感満載の写真ばかり。

たくさんのデータに埋もれ、見返すことはほとんどありませんでした。

そんな時に、海外アーティストが撮影した「ニューボーンフォト」を目にし

その世界観に衝撃を受けました。

産まれてまもない赤ちゃんの神秘的な姿を写真に残す

そのスタイルは、アート性に富んで、まるで絵本の世界に入ったようで心が躍りました。

「これだ!」と思い、専門家を探すものの当時の日本では認知度が低く、

ニューボーンフォトグラファーも数名しかいませんでした。

それでも「どうしても撮りたい!」

「ママたちに新生児期を振り返れる写真を残してもらいたい!」

という願いが叶って、第一人者より直接ご指導いただき、同時に海外のオンライン講習を受講

ニューボーン専門のフォトグラファーとして活動をスタートしました。

「お家に飾りたいセンスのいい写真」

「撮影中は改めて、我が子が可愛い!と思わせてくれた」

「新生児の大切な時期に、杉山さんに撮影をお願いできたことは一生忘れない思い出」

「出産後の寝不足の中、ゆっくり撮影を見学でき本当にお願いしてよかった」

「自分では絶対にできないポージングに寝かしつけ、撮れない写真」

「​赤ちゃんの扱いも丁寧、慣れていているので安心して任せられる」など

嬉しいご感想を多数いただいております。

〜My story〜

小さい頃から音楽が大好き

幼稚園〜大学までピアノを習い、常に音楽がある生活をしていました。

大学、社会人では海外旅行に目覚め

色々な国の文化に触れることで

今まで意識していなかったデザインという分野にも興味が出てきました

卒業後には舞台照明エンジニア、デザイナーの仕事に従事し、出産を機に退職

その後、出産経験を生かし、ベビーマッサージ、ベビースキンケアの資格を取得

カメラの勉強を始めベビーフォトグラファーの活動

2017年よりニューボーンフォト専門のフォトグラファーとして活動

baby marcのHPをご覧いただき、ありがとうございます